金持ちのアジアシフト加速、米国人17人はランキング圏外に-チャート – ブルームバーグ

  世界の億万長者は2017年、資産を全体で1兆ドル(約113兆円)膨らませた。しかし世界で最も裕福な上位500人の資産を日々算出して順位付けするブルームバーグ・ビリオネア指数からは昨年、米国人17人が圏外に漏れた。世界の富の中心はアジアに移りつつあり、中国からは7人、インドから5人、タイから4人が新たに加わった。同指数にランクインする人数で中国は38人と、米国の160人、ドイツの39人に次ぐ3位となっている。 原題:Wealth Shift to Asia Sees U.S. Lose 17 From Top-500 List: Chart(抜粋)

平均年収「全国ワースト500社」ランキング – 東洋経済オンライン

300万円未満は6社、400万円未満は189社

今回はワースト500社(写真:manoimage / PIXTA)

東洋経済オンラインでは、『会社四季報』の本社所在地データを使い、上場企業を地域別に分けた最新の平均年収ランキングを配信してきた。前回は日本全国トップ500社を発表したが、今回はワースト500社を紹介する。

集計は日本の証券取引所に上場していて、有価証券報告書で平均年収を開示している企業を対象としている。各企業の平均年収と年齢は、2016年8月期から2017年7月期の有価証券報告書に記載された単体の数字を用い、単体の従業員数が20人に満たない場合や、平均年収が有価証券報告書に開示されていない会社は対象外としている。調査時点を合わせるため、本社所在地は、『会社四季報』2017年4集調査時点のものとした。

300万円未満は6社、400万円未満は189社

『会社四季報 2018年1集』(東洋経済新報社)。上場企業各社の財務、各種基本情報のほか、平均年収なども網羅。書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします

今回集計した上場企業3436社の平均年収は602万円だが、ワーストランキング上位6社は平均年収が300万円未満、189社が400万円未満だった。

前回発表した全国トップ500社では1位の会社は年収2000万円を超え、上場企業という狭い枠組みの中でも大きな格差を感じてしまう。

会社によっては専門職や定年後の再雇用社員などを集計対象に含み、いわゆる正社員の平均的な実態と乖離がある場合もある。平均年齢の差も会社間で大きく単純には比較できないが、給与は仕事のモチベーションになり、転職を考える際も重要なファクターのひとつだ。優秀な人材を確保するためにも、給与水準が妥当であることは重要だろう。

2017年9月に発表された平成28年度分の民間給与実態統計調査結果(国税庁)によると、民間の給与取得者の平均給与は421万円、前年比でプラス1万円であった。本ランキングの調査対象企業でも平均増減額はプラス4万円とやや上向いた。

【最新】通販・EC企業の売上ランキングまとめ2018年版~300社合計売上は約6.7兆円 – ネットショップ担当者フォーラム

通販新聞社が2017年12月に行った「第69回通販・通教売上高ランキング」調査によると、上位300社の合計売上高は6兆7131億円で、16年12月調査時と比べ7.7%増加した。伸び率は07年以降の過去10年間で14年に次ぐ2番目を記録。また上位200社の合計売上高も6兆円を超え、伸び率も上位300社と同じ7.7%増になっている。(※表は週刊通販新聞本紙で掲載した1~300位までの売上高ランキングの中から上位10位のみを掲載。11位~300位および、利益率・増収率ランキングなどは本紙のみに掲載しております。「通販新聞」の購読はこちらを覧下さい)
【最新】通販・EC売上ランキングまとめ2018年夏版~300社合計売上は約6.7兆円

上位300社の合計売上高は、前年同期の調査時(6兆2341億円)から金額ベースで4790億円の増加になった。ネット販売企業を中心に売り上げを伸ばしたほか、また前年同期調査に登場していなかった売上高の大きい企業も新たに加わったことが伸び率を引き上げる要因のひとつになっていると見られる。なお17年7月に実施した第68回調査の上位300社の売上高合計額と比較すると、2.0%の増加になる。

各社の数値は、17年7月の調査時に比べ大きな変動が見られない。決算期が2月、3月、12月などの企業が多いためで、7月の調査と今回12月の調査で調査対象期間が重なっているのが理由。企業数は多くないものの、17年6月から9月に前期決算期を迎えた企業に関しては売上高と営業利益の数値が変わっており、この分が今回の調査に反映されている。

【最新】通販・EC売上ランキングまとめ2018年 過去5年間の上位300社および200社の売上高推移

今回の調査での上位企業をみると、売上高が1000億円を超える最大手は12社となった。前年同期調査時より1社増え、新たにヨドバシカメラが加わったが、他の11社は同じ顔ぶれ。

売上高ランキングトップのアマゾンジャパンは17.6%増の1兆1768億円となった。2位と3位はいずれも主にBtoB通販をメインとするアスクルとミスミグループ本社が位置している。上位3社に関しては前年同期と同じランキング結果となった。

4位にはジャパネットホールディングスがランキングしている。前年同調査時まではジャパネットたかた単体での実績を掲載してきたが、前回の17年7月調査から通販以外の事業を含めたグループ全体の連結売上高の数値に変更している。売上高は11.5%増の1783億2700万円だった。同社を含め上位4社はいずれも増収を達成した。

5位以下の最大手企業ではジュピターショップチャンネルが2桁の増収となったほか、ベルーナやヨドバシカメラも好調な実績になった。

300~500億円未満の企業では、衣料品や家電製品を扱う企業の躍進が目立つ。ファッションサイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは40.4%増の763億9300万円で15位となり、今期は1000億円を見据えている。ランキング全体としての傾向も衣料品のネット販売企業の伸びが堅調となっている。

家電では31位のビックカメラが前年同期調査時に横ばいだったが、今回は2桁の増収になり、また35位のMOAも2桁の増収となっている。家電ではヨドバシカメラが群を抜くが、今後は量販店間の競争が激しくなりそうだ。

増収は半数未満に 前年の51%から47%へ

増収・減収の企業数

【最新】通販・EC売上ランキングまとめ2018年 増収・減収の企業数の占有率

今回の「通販・通教売上高ランキング」調査における「増収」の企業数は、上位300社のうち138社(前年同期調査153社)だった。全体に占める増収企業の割合は46%で、前年同期調査時の51%から低下し、半数割れとなった。

上位300社の合計売上高の伸び率が過去10年間で2番目を記録したものの、増収企業数は減少。この背景には2年前の同期調査時において14年4月の消費税増税を前にした駆け込み需要の反動から売り上げを大きく減らす企業が多かったものの、前年同期調査においては、その影響が薄らぎ増収を果たす企業が多かったことが予想できる。

今回の調査では大幅な増収を達成した企業が少なくないが、一方で減収に転じた企業も多くなっている企業によって明暗を分ける実績となっているようだ。

増収企業数を売上階層別に見ると、1000億円以上の企業12社では増収が8社、そのうち2桁増は3社になっている。

500億円以上1000億円未満の10社では半数の5社が増収。200億円以上500億円未満の37社では半数に満たない16社だけが増収になった。200億円以上の上位59社でみると、29社が増収となり、前年同期調査における58中44社と75%増収だった状況と大きく異なっている。

100億円以上200億円未満の売上階層の69社を見ると、増収は40社と半数を超えた。100億円未満の売上高の172社では、4割の70社が増収だった。

一方、上位300社のうち「減収」だったのは72社で、前年同時期調査時の60社を上回っている。減収企業数の全体に占める比率は24%(前年同期調査時20%)になった。

減収だった72社のうち2桁減は19社で例年並みの水準と言える。ただ、25%以上の減収率だった企業は前年同期調査時に皆無だったが、今回は4社で25%以上になった。

なお、上位300社のうち「横ばい」だったのは8社(前年同期調査10社)、「不明・算出できず」は82社(同77社)だった。

「2018年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」3年連続11度目の1 … – PR TIMES (プレスリリース)

 「オリコン顧客満足度ランキング」とは、国内企業の各業種・業態において、サービス利用経験者のみの声を集めた「オリコン顧客満足度調査」を元に、株式会社oricon MEが作成したランキングです。ネット証券のランキングは、各社の「取引手数料」、「取扱商品」、「分析ツール」、「取引のしやすさ」などの計8項目のユーザー評価を集計・分析し、その結果を元に作成されております。

 当社はこのネット証券ランキングにおいて3年連続11度目の総合1位を受賞いたしました。当社は、この1年間におきましても、現物及び信用取引の手数料引き下げ、ロボットアドバイザーの提供などのサービス拡充、コールセンターを始めとするサポート体制強化など、さまざまな施策を行ってまいりました。このたびの最高評価の獲得は、これらの取組みをご評価いただけた結果と考えております。

  当社は、今後も「顧客中心主義」の経営理念のもと、「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」の提供に努めてまいります。

<「2018年 オリコン顧客満足度調査」に寄せられたお客様の声(抜粋)>

・株価情報がわかりやすく表示されており、使いやすい証券会社である。 (20代/男性)

・取り扱い商品を順次増やしてくれていい。お客様の要望に応えてくれる。(20代/女性)

・他社で取り扱っていない銘柄を扱っている。             (30代/男性)

・口座開設が早くて、楽だった。                   (30代/女性)

・問い合わせがすごく丁寧で、素人にでもわかり、時間も早い。     (30代/女性)

・手数料が安く、扱っている投資信託等が多く、IPOも多い。       (40代/男性)

・スマホからの取引が容易。レポートが見易い。            (40代/男性)

・株主優待の検索がしやすい。配当利回りで検索できるところも良い。  (40代/男性)

・取引画面がわかりやすくストレスがない。              (50代/男性)

・企業情報が多いし、決算速報が早い。                (50代/女性)

・手数料が安い。電話での照会に親切に対応してくれる。        (60代/男性)

・問い合わせをした時は、丁寧な対応でした。             (60代/女性)

 <金融商品取引法に係る表示>

商号等  株式会社SBI証券 金融商品取引業者

登録番号 関東財務局長(金商)第44号

加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

<手数料等及びリスク情報について>

SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEB サイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

Spring転職エージェント、「2018年 オリコン顧客満足度ランキング」の … – PR TIMES (プレスリリース)

世界最大(*1)の人財サービス会社であるアデコグループの日本法人であるアデコ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川崎 健一郎、以下「アデコ」)の人財紹介事業ブランドであるSpring転職エージェントは、このたび、オリコン株式会社が実施する「2018年 オリコン顧客満足度ランキング」の「転職エージェント」第1位を獲得しました。

2018年 オリコン顧客満足度ランキング 転職エージェント
http://career.oricon.co.jp/rank_shoukai/

「オリコン顧客満足度ランキング」は、実際にサービス・プロダクトを利用したことがあるユーザーのみを対象に実施される満足度調査です。2018年版の「転職エージェント」においては、58社を対象に調査が行われ、過去7年以内に実際に転職エージェントを利用した3,959名の方が回答しました。回答者は「利用のしやすさ」「担当者の対応」「紹介案件」「紹介案件の質」「交渉力」の5項目評価し、Spring転職エージェントは「利用のしやすさ」と「交渉力」で第1位、「担当者の対応」「紹介案件」「紹介案件の質」で第2位となり、同ランキングの第1位を獲得しました。

アデコ株式会社 執行役員 人財紹介事業本部長で、Spring転職エージェントの責任者を務める板倉啓一郎は、次のように話しています。「アデコは2015年より取り組んでいる中期経営計画において、Spring転職エージェントによる人財紹介事業をもっとも注力する事業のひとつに位置付けています。組織を職種別の部門に分け、各部門で産業別の専門チームを編成することで専門性を追求するとともに、一人のコンサルタントが顧客企業と候補者の両方を担当する360度式コンサルティングを採用し、きめ細かいサービスの提供を目指して活動してきました。今回、『2018年 オリコン顧客満足度ランキング』の『転職エージェント』で第1位に選出していただき、これまでの活動を評価していただけたことを非常に嬉しく思います。今後も企業と求職者の双方に満足していただけるようなサービスを提供してまいります」。

Spring転職エージェントでは、職種および業界に関する高い専門性を備え、様々なバックグラウンドを持つコンサルタント陣が、若手からエグゼクティヴまでの幅広い転職希望者をサポートするとともに、プロフェッショナル採用のエキスパートとして企業のニーズに即した人財を紹介しています。今後もすべての人財と企業にベストマッチを実現するため、事業に取り組んでまいります。

*1: Staffing Industry Analysts 2017、人財サービス企業売上ランキングより

2018冬アニメ『何見る?』ランキングを発表!1位は「オーバーロードII」2位 … – PR TIMES (プレスリリース)

◆『今期何見る?』2018冬アニメ投票結果発表!!
 冬アニメが続々スタート!「どんなアニメがあるの? 」「人気の作品は?」と今期は何を観るか気になっている方!是非、夏アニメ視聴の参考になさってくださいね。

『今期何見る?』2018冬アニメ人気投票
https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/survey_sum?surveyId=103

 

【総合ランキング】
1位:2,687票
オーバーロードII
2位:2,403票
カードキャプターさくら クリアカード編
3位:2,288票
七つの大罪 戒めの復活
4位:2,011票
斉木楠雄のΨ難(第2期)
5位:1,824票
からかい上手の高木さん
6位:1,775票
だがしかし2
7位:1,668票
Fate/EXTRA Last Encore
8位:1,455票
銀魂 銀ノ魂篇
9位:1,439票
デスマーチからはじまる異世界狂想曲
10位:1,432票
弱虫ペダル GLORY LINE

【性別ランキング:男性】
1位:1,973票

オーバーロードII
2位:1,243票

からかい上手の高木さん
3位:1,206票

だがしかし2
4位:1,092票

七つの大罪 戒めの復活
5位:1,071票

Fate/EXTRA Last Encore

【性別ランキング:女性】
1位:1,214票

カードキャプターさくら クリアカード編
2位:1,059票

アニメ 続『刀剣乱舞-花丸-』
3位:1,044票

七つの大罪 戒めの復活
4位:1,001票

斉木楠雄のΨ難(第2期)
5位:792票

銀魂 銀ノ魂篇

◆ご利用料金:月額400円(税抜)

※契約日・解約日にかかわらず、毎月1日から末日までの1ヶ月分の料金となります。

日割り計算はいたしませんのでご注意ください。

【初回31日間お試し無料】

dアニメストアの初回お申込みから月額利用料が31日間無料となります(契約回線1回線につき1回のみ適用)。無料期間中にお客様よりサービス解約のお申出がない場合、無料期間終了後は有料となり、無料期間終了日の翌日が属する月より月額利用料(1ヶ月分)がかかります。

本サービスの詳細についてはドコモのHPをご確認ください。

【NTTドコモ→製品・サービス→dアニメストア】

俳優の興行収入ランキング2017、1位はヴィン・ディーゼル | Forbes … – Forbes JAPAN

1位 ヴィン・ディーゼル (Photo by Jason Koerner/One Voice: Somos Live!/Getty Images)

出演映画の興行収入を基に俳優を順位付けする「俳優の興行収入ランキング」では2017年、「ワイルド・スピードICE BREAK」などの主演作が世界で計16億ドル(約1800億円)の興収をもたらしたヴィン・ディーゼルが1位に輝いた。

ワイルド・スピードシリーズ第8弾となる同作の世界興収は12億ドル(約1350億円)と、シリーズ2位を記録。主演したアクション映画「トリプルX:再起動」も、ディーゼルの興収総計を押し上げた。

2位には同じく「ワイルド・スピードICE BREAK」に出演したザ・ロックことドウェイン・ジョンソンが15億ドル(約1690億円)で入った。「ベイウォッチ」が世界興収わずか1億7800万ドル(約200億円)という散々な結果になったものの、「ワイルド・スピード」の大ヒットに救われた形だ。現在公開中の「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」からの興収も含まれている。

3位は「ワンダーウーマン」のガル・ガドットで、出演作の興収合計は14億ドル(約1580億円)。同作の興収は女性が監督した実写アクション映画としては史上最高の8億2200万ドル(約930億円)を記録した。残りの興収は、ワンダーウーマンを含むスーパーヒーローが集結した「ジャスティス・リーグ」によるものだ。

「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」からはデイジー・リドリー(6位、10億800万ドル)とジョン・ボイエガ(10位、8億1500万ドル)の2人がランク入りした。同作は2015年最大のヒット作となった「フォースの覚醒」ほどの勢いはないものの、世界興収は公開後わずか2週間でほぼ8億ドルに到達。同作以外にも、ボイエガは「デトロイト」と「ザ・サークル」、リドリーは「オリエント急行殺人事件」に出演している。

ランキング作成に当たっては、ボックス・オフィス・モジョのデータを用い、主な俳優の出演作の12月26日時点での2017年世界興行収入を合算。アニメ作品への声優としての出演は除外し、主役級キャストとして出演した作品や出演時間が多かった作品のみを対象とした。