政令指定都市別 2017年上半期 不動産投資利回り「川崎市」「福岡市」「京都市」で利回り6%台を記録 – BIGLOBEニュース



不動産投資と収益物件の情報サイト「健美家(けんびや)」を運営する健美家株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:倉内敬一)では、同サイトに登録された新規物件を集計し、「政令指定都市別2017年上半期利回り比較」の調査結果をまとめましたのでお知らせいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/133485/img_133485_1.jpg

半数以上の市で利回り低下

2017年1月〜6月期に健美家に新規登録された区分マンション・一棟アパート・一棟マンションで、政令指定都市20市の投資利回りを調査した結果、前年同時期と比較して3種で利回りが上昇したのは「新潟市」のみで、多くの市で利回りの低下がみられた。種別毎には、区分マンションで15市、一棟アパートで10市、一棟マンションで13市で利回りが低下。全体で最も低い6%台を記録したのは、昨年同様に「川崎市」(6.63%)と「福岡市」(6.86%)の一棟マンションだった。加えて、「京都市」の区分マンションが6%台へ低下した。

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プレスリリース提供元:@Press

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