建設業の景況感 再び改善に転じる – 建通新聞

 帝国データバンクがまとめた2月の景気動向調査によると、建設業の景気動向指数(0?100で示し、50が良い・悪いの分かれ目)は、前月比0・3ポイント増の49・5となり、先月の減少から再び増加に転じた。公共工事、民間工事ともに受注環境が改善したとの意見が多く上がっている。

こんな記事も読まれています

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です